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菜の花忌関連  /  記念館発行書籍他  /  記念館関連

菜 の 花 忌 関 連

第十回 菜の花忌シンポジウム 『 坂の上の雲 』― 日本の青春 / パンフレット( A5判・中綴じ )
プログラム / 【 第9回司馬遼太郎賞受賞者 】 北方謙三氏( 近影 )/ 受賞理由 / 賞品 / プロフィール /
【 第9回フェローシップ受賞者 】 谷明憲氏 / 企画テーマ「 中国少数民族・ナシ族への思い 」/
【 第8回フェローシップ発表者 】 涌井健策氏 / 「 土地と文明 〜 日本・オランダを巡って 〜 」/
【 シンポジウム 『 坂の上の雲 』― 日本の青春 】 パネリスト( 略紹介付 ):
 井上ひさし氏・関川夏央氏・芳賀徹氏・山崎正和・司会 古屋和雄氏 /
【『 坂の上の雲 』第二巻 あとがき 】( 文藝春秋 『 坂の上の雲 二 』 単行本・新装版 より )/
『 坂の上の雲 』について / 司馬遼太郎記念館
《 メ モ 》  主催 司馬遼太郎記念財団 二〇〇六年二月二十五日 東京・日比谷公会堂
第14回 菜の花忌 「『 坂の上の雲 』と日露戦争 」 / 三つ折りパンフレット( A5判 )
プログラム / 【 第13回司馬遼太郎賞受賞者( 賞品 )】 宮本輝氏 『 骸骨ビルの庭 上・下 』( 講談社刊 )/
  受賞理由 / 略歴 / 主な著書 /
【 第13回フェローシップ受賞者 】 川本悠紀子氏 / 企画テーマ「 最後の晩餐 」の図像を読み解く ―
  イエスはいつ座ったか( 概要 )/
【 第12回フェローシップ発表者 】 鈴木愛瑠氏 / 企画テーマ「 フィリピンのストリートチルドレンの
  現状について 」( 概要 )/
【 シンポジウム 「『 坂の上の雲 』と日露戦争 」】 パネリスト( 略紹介付 ):
  篠田正浩氏・黒鉄ヒロシ氏・松本健一氏・加藤陽子氏・司会 古屋和雄 NHK アナウンサー /
【 次回企画展 】 『 アメリカ素描 』『 ニューヨーク散歩 』の取材ノートを初公開 /
【 現在開催中の企画展 】 『 坂の上の雲 二 』花書かれた書斎風景とその時代展 /
司馬遼太郎記念館友の会
《 メ モ 》  主催 司馬遼太郎記念財団 2010年2月13日 日比谷公会堂

記 念 館 発 行 書 籍 他

書籍名 : 司馬遼太郎  ///
2001年11月1日 第1刷発行
/ 企画・編集・発行 : 財団法人 司馬遼太郎記念財団
?判( 230 X 210 )・HC / 発行者:福田みどり / デザイン・制作: トータル・メディア開発研究所
ごあいさつ : 福田みどり / グラビア( 記念館正門付近 他 )/ 司馬学校を夢見て : 井上ひさし /
司馬遼太郎作品紹介  梟の城 / 竜馬がゆく / 燃えよ剣 / 国盗り物語 / 坂の上の雲 / 空海の風景 /
 項羽と劉邦 / 菜の花の沖 / 韃靼疾風録 / 草原の記 / 風塵抄 / この国のかたち / 街道をゆく /
 二十一世紀に生きる君たちへ /
創造の原点 : 安藤忠雄 / 皆さんと歩む記念館 : 上村洋行 / 司馬遼太郎記念財団の紹介 /
記念館利用案内
 司馬作品と幕末の出来事 / パンフレット( ?判 ( 1080 X 235 ) ・9折 )  ///
 2004年4月 第1刷発行 / 2006年2月 改訂第1刷発行 / ( 発行 ): 司馬遼太郎記念館
【 司馬作品と幕末の出来事 】 〔 年表形式 : 出来事・作品( 収録文庫名 )〕 /
【 長編作品 】 〔 作品・内容・映像化 〕 /
【 短篇作品 】 〔( 収録 )単行・文庫本・作品名・内容 〕
《 メ モ 》  ――




 司馬作品と幕末の出来事 / パンフレット( ?判 ( 1080 X 235 )・9折 ?判 ( 540 X 470 )・5折 )
  ///   2005年12月 第1刷発行 / ( 発行 ): 司馬遼太郎記念館
【 司馬作品の戦国時代 】 〔 年表形式 : 出来事・作品( 収録文庫名 )〕 /
【 長編作品 】 〔 作品・内容 〕 /
【 短篇作品 】 〔( 収録 )単行・文庫本・作品名・内容 〕 /
【 戦国女性の生きかた 】 〔 主な作品と登場女性名 〕
【 司馬作品と戦国フィールドミュージアム 】 〔 近畿圏・作品の出来事と関連する史跡他 〕
《 メ モ 》  ――

 司馬遼太郎作品 全文庫・選書 / パンフレット( ?判 ( 90 X 126 )・三つ折 )  ///
 2017.1 現在 / 司馬遼太郎記念財団作成
収録文庫・選書 名 :
【 朝日文庫 】( 作品名 : 省略。 以下、同じ )/ 【 角川文庫 】/【 講談社文庫 】/【 光文社文庫 】/
【 集英社文庫 】/【 春陽文庫 】/【 小学館文庫 】/【 新潮文庫 】/【 ちくま文庫 】/【 中公文庫 】/
【 PHP文芸文庫 】/【 文春文庫 】/【 NHKブックス 】
《 メ モ 》  ――

 一 筆 箋  ///   ( 60 × 190 )
竜馬がゆく / ? ( モンゴルの星空 ) / 功名が辻 / 坂の上の雲 / 胡蝶の夢
《 メ モ 》  ――





 POST CARD  ///   ( 104 × 148 )
スペイン ザヴィエル城 / 草原花 / 坂の上の雲 / アイルランドの妖精 / 阿蘭陀の時計師 / ケース
《 メ モ 》  ――







 Book Marker  ///   ( 44 × 60 )  ( 50 × 85 )
司馬遼太郎展  司馬遼太郎画 「 長安から北京へ 」 へのためのカバー絵 / 功名が辻 / 竜馬がゆく
《 メ モ 》  ――




記 念 館 関 連

 POST CARD  ///   ( 100 × 148 )
伊藤久美子写真展 素顔の司馬さん / 協力 : 司馬遼太郎記念財団
富士フォトサロン / 東京 スペース2
: 1998年2月5日(木) 〜 2月14日(土) /
 午前10時 〜 午後8時( 最終日は午後2時まで )/
【 大阪展 】 富士フォトサロン / 大阪 : 1998年5月22日(金) 〜 5月28日(木)
(文 : 表)  26年の間、自宅の司馬遼太郎さんを中心にポツポツと撮っていた写真が沢山たまっていました。
これらの写真を見ていただくと、司馬さんの素晴らしかった人柄が分かっていただけるのではないでしょうか。
お好きだった言葉「 思無邪(おもいよこしまなし) 」そのままに。 楽しかった日々に感謝を込めて・・・。
雑誌名 : 大阪春秋  第30巻 第3号 通巻108号  ///
平成14年9月19日 印刷 ・ 発行
/ 発行所 : 大阪春秋社 / B5判 ・ アジロ綴じ /
編集兼発行人 ・ カット : 川口玄 / 印刷所 : ナニワ印刷 / 表紙 : 宮良子 /
表紙標題 : 西井一剛 / レイアウト : 泉耿子 / 神野茂樹 / 定価 一、〇一九円 ( 本体 九七一円 )
司馬関連 :【 特集 ミュージアム( 河内・泉州編 )】 あれた こころ ≠いやす場所 司馬遼太郎記念館
須田剋太ここに在り 「 伊古奈 」と「 花筐 」と「 美術館 」



雑誌名 : 男の隠れ家 5  2002 May  第6巻 第5号 通巻60号  ///
2002年5月1日 発行
/ 発行 : あいであ・らいふ / A4変形判 ? ・ 中綴じ /
発行人 : 嘉藤慎哉 / 編集人 : 吉田恒道 / 印刷 : 凸版印刷 / 表紙撮影 : タナカシンイチ /
撮影協力 : 澁澤龍彦邸 / 表紙デザイン : AD 森本潤一 / 定価 680円 [ 本体 648円 ]
司馬関連 :【 作家を偲ぶ 作家たちの記念館 】 司馬遼太郎記念館
【 昭和の名作を生んだ原稿用紙。】 舛屋の原稿用紙 満寿屋 =F 司馬遼太郎も愛用者の一人として名を連ねる
《 メ モ 》  ――
書籍名 : 増補改訂版  全国文学館ガイド  ///
編者 : 全国文学館ガイド / 2013年1月30日 初版第一刷発行 / 発行所 : 小学館
A5判 ・ SC ・ J ・ 帯 / 発行者:稲垣伸寿 / 印刷所 : 図書印刷 / 製本所 : 若林製本工場 /
カバーイラスト:まきの こうじ / 本文デザイン:フロンティア・クリエーション / 校正:サラスバティ /
編集協力 : インパルス / 定価 : [ 本体 1,714円 ] + 税
特集1 文豪が愛したものたち / 特集2 文豪の筆跡を知る /
特集3 文豪の書斎と住まい 〔 司馬遼太郎の書斎 〕/
全国文学館ガイド 北海道・東北エリア 井上記念館 他16館 /
 文学館めぐりの楽しみ オリジナルグッズを探す@ : 文房具や絵ハガキ /
全国文学館ガイド 関東エリア 古川文学館 他23館 /
 文学館めぐりの楽しみ オリジナルグッズを探すA : 雑貨や刊行物など /
全国文学館ガイド 中部エリア 大岡信ことば館 他21館 /
全国文学館ガイド 近畿・中国エリア 茨木市立川端康成文学館 他12館 〔 司馬遼太郎記念館
 【「 感じる 」「 考える 」文学館・写真2葉・案内図他 / 元気を与えてくれる : 出久根達郎 】/
姫路文学館 【 姫路ゆかりの文学・文人の研究拠点 : 司馬遼太郎記念室( 父祖の地・姫路 /
 『 播磨灘物語 』ほか )
】/
松山市坂の上の雲ミュージアム近代国家に成長する明治日本を見る・写真2葉・案内図 他 /
 空気から水を搾る : 松原正毅 】〕/ 文学館めぐりの楽しみ カフェ&レストランで一休み /
全国文学館ガイド 四国・九州エリア 徳島県立文学書道館 他18館 /
全国文学館等一覧( 2013年改訂版 ): 木原直彦編 / 文学者別五十音INDEX /
『 全国文学館ガイド 』の改訂にあたって : 中村稔
(帯 文 : 表)  書を持って旅に出よう 文学がより面白くなる
今度の旅行は文学館めぐりをテーマにしてみませんか? 主要な文学館91館を詳細に紹介する公式ガイドです。
[ 全国670余館の文学館リスト、文学者別の50音INDEXも併録 ]
(帯 文 : 裏)  好評を博した『 全国文学館ガイド 』を全面改定した、文学ファンの必携書。
[ 特集 1 ]〜[ 特集 3 ]: タイトル・文豪名省略 +【 エリア別・主要文学館の紹介と文学館にまつわる
エッセイ 】 執筆者 : 省略
雑誌名 : ふれあい東大阪  第103号  ///
平成21年2月1日 発行
/ 編集・発行 : 東大阪コミュニティニュースの会 / A4判・二つ折 /
題字 : 司馬遼太郎
司馬関連 : 司馬遼太郎記念館だより( 30 ) 『 菜の花の沖 』の絵 : 館長 上村洋行
《 メ モ 》  ――


雑誌名 : 文藝春秋  12 / 2001  第七十九巻 第十四号  ///
平成十三年十二月一日 発行
/ 発行所 : 文藝春秋 / A5判 ・ SC / 編集人 : 松井清人 /
発行人:笹本弘一 / 印刷人:足立直樹 / 印刷所:凸版印刷 / 表紙 題( 暮れる ):平松礼二 /
目次カット : 加藤彩子 / 目次レイアウト : 星達也 / 特別定価 七一〇円 ( 本体 六七六円 )
司馬関連 :【 グラビア 】 司馬遼太郎記念館、開館 〔 モノクロ写真11葉 / 写真 = 高山浩数 /
 本社写真部( 書斎の司馬1葉 )〕/
考える場所 ― 司馬遼太郎記念館 : 安藤忠雄


雑誌名 : 文 學 界  2009 / 6月号  第六十三巻 第六号  ///
平成二十一年六月一日 発行
/ 発行所 : 文藝春秋 / A5判 ・ アジロ綴じ / 編集人 : 舩山幹雄 /
発行人:鈴木文彦 / 印刷人:北島義俊 / 印刷所:大日本印刷 / 表紙・本文デザイン:関口聖司 /
増田寛 / 目次デザイン : 井手口智人 / カット : 相馬朋子 / 定価 九五〇円 ( 本体 九〇五 )
司馬関連 : アウトサイドレビュー : 田中慎弥 第十八回
 『 司馬遼太郎記念館 』 〔 写真 : 司馬遼太郎記念館の書架( 撮影 : 田中茂 )〕
《 メ モ 》  ――

書籍名 : 文学館のある旅103  ///
著者 : 東京新聞 ・ 中日新聞文化部 / 二〇〇四年七月二一日 第一刷発行 / 新書判 ・ SC ・ J ・ 帯 /
発行所 : 集英社 / 発行者 : 谷山尚義 / 装幀 : 原研哉 / 印刷所 : 凸版印刷 / 製本所 :
加藤製本 / 地図作成 : 東京新聞デザイン課 / 中山レタリング研究所 / 定価 ( 本体 680円 + 税 )
( まえがき? 的記述 )/ 北海道・東北 / 関東 / 東京 / 甲信越・北陸 / 東海 /
近畿( 司馬遼太郎記念館 )/ 中国・四国 / 九州 / あとがき / 主な参考文献 / 人名索引
(帯 文 : 表)  旅と散歩とこの一冊、各地方別に徹底ガイド!
三浦綾子、寺山修司、太宰治、宮沢賢治、大佛次郎、開高健、三島由紀夫、池波正太郎、樋口一葉、良寛、
 新美南吉、司馬遼太郎、金子みすゞ、松本清張、遠藤周作・・・
(カバー 文 : 裏)  二〇〇一年から二年一〇カ月にわたり、シリーズ企画「 文学館への招待 」を連載。
中日新聞と東京新聞( 中日新聞東京本社発行 )の文化部に属するベテランから若手まで十八人の記者が各地の
 文学館を訪ね歩き、文学を求める旅の愉しみを執筆した。
好評を博したこの連載を、最新データをもとに加筆したものが本書。
(カバー 文 : 表袖)  北海道から九州まで、各地にある文学者ゆかりの記念館・文学館一〇三カ所を
 丹念に現地取材した、新聞連載シリーズ( 東京新聞・中日新聞文化面 )を一冊に。
それぞれの館を見開きで紹介。
作家や作品、その土地の息吹を、目で楽しめ、肌で感じることのできる、隠れた探訪スポット、文学館。
地図、生き方でーたも付し、読み物としてだけでなく、旅や散歩のガイドブックとしても利用できます。
詳しい人名索引付き。
「 特 集 書 誌 」 「 記  念  館 」 会誌 『 遼 』 ・ 1 会誌 『 遼 』 ・ 2 会誌 『 遼 』 ・ 3 そ  の  他