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あ 〜 さ す 〜 ひ へ 〜 ん

風 景 / ブッククラブ情報 / 舟の雑誌 / PLAYBOY / プレジデント / 文 學 界 /
文 藝  /  文藝春秋

雑誌名 : 風 景

9月号  第八巻 第九号 通巻第八十四号  ///
昭和四十二年九月一日 発行
/ 発行所 : 悠々会 / A5判・中綴じ / 編集 : キアラの会 /
編集人:船山馨 / 発行人:田辺茂一 / 印刷所: 泰雅堂 / 表紙・カット:風間完 / 定価 四〇円
司馬関連 : 【 対 談 】  旅の話 : 司馬遼太郎 * 水上勉
 〔 漂泊の旅 ・ 取材の旅 / 感動を求めて ・・・ / 京都国は博物館 / しにせ・風物・風習 /
   化け物と暮す京都人 / 青森の昼寝に伊予のバー / 写真 : 対談風景 / 両氏個別 〕/
編集後記 : 対談について( 船山 )
《 メ モ 》  ――

雑誌名 : ブ ッ ク ク ラ ブ 情 報

創刊号  '70−1  ///
昭和四十五年六月二十五日 印刷 / 昭和四十五年七月一日 発行 / 発行所 : 全日本ブッククラブ
B5判・SC / 発行人:山本英吉 / 編集人:岩淵鉄太郎 / 印刷人:澤村嘉一 /
印刷所 : 凸版印刷 / 表紙レイアウト : 原弘 / 表紙写真 : 岡本_吾
( カルカッタ・ジャイナ教寺院 )/ 目次イラスト:加納光於 / 定価 百二十円
司馬関連 : 情報化時代の読書 その生き方と読書論 : 対談 司馬遼太郎 * 桑原武夫
《 メ モ 》  口絵 / グラビヤ〔 私の書斎 〕/ ■一冊の本 一枚のレコード /
『 ブッククラブ情報 』  創刊に際して : 野間省一 / 特集・情報化時代と読書  情報化時代の読書 他 /
「 合併経済学 」入門 他 / ■ブッククラブ情報 / 口絵 / ■婦人・家庭のページ /
第一回選定図書発表 / 図書選定経過 / 世界のブッククラブ 他

雑誌名 : 柳原良平編集  船 の 雑 誌

船の雑誌 第2号  ///
一九七一年六月三〇日 発行 / A4判・SC /
発行所:海洋協会( 至誠堂内 )/ 発売所: 至誠堂 / 定価 八五〇円
司馬関連 : 対 談  千石船入門司馬遼太郎 * 南波松太郎
《 メ モ 》  特集 世界の保存艦船
北欧の保存艦船 : 開高健 / アメリカの保存商船 / アメリカの保存軍艦 / イギリスの保存戦艦 /
日本の保存戦艦 / わが社の宝物 / 他の主な寄稿者 : 吉村昭 / 陳舜臣 / 阿川弘之


船の雑誌 第6号  ///
一九七五年七月一〇日 発行 / A4判・SC・VC /
発行所:海洋協会( 至誠堂内 )/ 発売所: 至誠堂 / ¥ 980
司馬関連 : 対 談  日本の文化 沖縄の文化司馬遼太郎 * 池田清
《 メ モ 》  口絵 : 日本丸 / クイーンコーラル2 / だいやもんどおきなわ / 飛 龍 /
沖縄の海と船 特集  アルバム : 沖縄の船 / 今は昔 思い出の沖縄航路 : 写真・宮崎光雄 /
沖縄への旅は船で : 柳原良平( イラストレーター )/ 琉球の歴史と船 : 喜舎場一隆 /
沖縄の見所 : 川平朝申 / 対談 / 沖縄の空はいま ・・・ : おおば比呂司 /
沖縄の海上自衛隊基地めぐり : 曽村保信 / サンゴの海と島 : 中村庸夫 / 黒潮を見ざるの記 : 出光宏 /
本誌地図 : 沖縄本島地図 / 首里近傍地図 / 南西諸島地図 / 世界海流地図 / 八重山諸島地図

雑誌名 : P L A Y B O Y  日 本 版

NO.172  1989 ― 10月特大号  第15巻 第10号  ///
平成元年10月1日 発行
/ 発行所 : 集英社 / A4変形判?・中綴じ / 編集人 : 福田収 /
発行人:平河内公平 / 印刷所:凸版印刷 / editor-in-chief of U.S.edition:Hugh M.Hefner /
art director : 江島任 / 定価 550円( 本体 534円 )
司馬関連 : 野坂昭如 【 人生最後の対談 】 For My Life [ 第3回 ]
司馬遼太郎 時代が回転するとき 前 編
 〔「 時代の変わり目 」を読む / 鎌倉時代のメンタリティ / 信長が持ち出した『 権力論理 』/
   土地私有の概念は戦後のものにすぎない / 日本にはなかった革命の対象 / 撮影 : 立木義浩 〕
《 メ モ 》  ――
NO.173  1989 ― 11月特大号  第15巻 第11号  ///
平成元年11月1日 発行
/ 発行所 : 集英社 / A4変形判?・中綴じ / 編集人 : 福田収 /
発行人:平河内公平 / 印刷所:凸版印刷 / editor-in-chief of U.S.edition:Hugh M.Hefner /
art director : 江島任 / 定価 550円( 本体 534円 )
司馬関連 : 野坂昭如 【 人生最後の対談 】 For My Life [ 第4回 ]
司馬遼太郎 時代が回転するとき 後 編
 〔 中国思想がもたらした統帥権の源流 / 忠臣・楠木正成の再発見 /
   忘れられた根源的エネルギー、われわれの「 気質 」/ 天皇についての公理と根源論の差 /
   われわれの内なる問題 潔癖なる人びと / 膨れあがる現代の病相と若者の「 志 」/
   透明な法人主義社会国・日本 / 撮影 : 立木義浩 〕
《 メ モ 》  ――

雑誌名 : プ レ ジ デ ン ト

1989 ・ 10  第二七巻 第一〇号  ///
一九八九年一〇月一日 発行
/ 発行所: プレジデント社 / AB変形判?・アジロ綴じ /
主幹:本多光夫 / プレジデント編集長:清丸恵三郎 / 編集委員 : 原孝 他10名 /
制作 : 平田宗忠 他2名 / アートディレクター:藤原昌美 / レイアウト:井坂光一 /
表紙 : 平山郁夫 / 定価 910円( 本体 883円 )
司馬関連 : 【 特別対談 】  日本、日本人、日本文化 : 司馬遼太郎 * 平山郁夫
 〔 六世紀の庶民になって仏像を見る / 東に向かって歩き出した仏像 / あの時代に向かって耳を澄ます /
   敦煌に「 法隆寺 」をみた / 異国の神はきらきらし / お釈迦さんの偉さと限界 /
  「 道明寺屋の若旦那 」 富永仲基という男 / 日本画でしか表現できないもの /
   写真 : 両氏個別写真 / 炳霊寺石窟 他3葉( 撮影者・出典 : 省略 )〕
《 メ モ 》  ――

雑誌名 : 文 學 界

昭和四十三年一月号  第二十二巻 第一号  ///
昭和四十二年十二月二十日 印刷 / 昭和四十三年一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:山本博章 / 印刷人:高橋武夫 / 印刷所:大日本印刷 /
表紙:脇田和 / 目次カット:斎藤真一 / 特価 百六十円
司馬関連 : 日本的なものとは何か ―― 文学的シンボルとして乃木希典をめぐって ―― :
 武田泰淳 * 安岡章太郎 * 司馬遼太郎 * 江藤淳( 文学者の乃木観 / 肉感的な感じ / 森鴎外との関係 /
  「 菊と刀 」の日本人 / 西郷と大久保 / 「 葉隠 」の土着性 / 安んじて死ねるもの /
   意味ある死・無意味な死 / 近代化とうしろめたさ / 座談風景写真 あり / 編集だより )
《 メ モ 》  文藝春秋の本  竜馬がゆく、殉死

雑誌名 : 文 藝

’75 / 4  第14巻 第4号  ///
昭和50年4月1日 発行
/ 発行所 : 河出書房新社 / A5判・SC / 編集者 : 寺田博 /
発行者 : 佐藤皓三 / 印刷者 : 北島義俊 / 印刷所 : 大日本印刷 / 表紙絵 : 横尾忠則 /
表紙構成:亀倉雄策 / 目次・本文カット:宇佐美圭司・爽子 / イラスト : 芦川保 ・ 真鍋博 /
定価 三八〇円
司馬関連 : 〈 対 談 〉  取材について : 足立卷一 * 司馬遼太郎
 ( 新聞記者時代 / 京都について / 忍術 ≠フ因果関係 / 取材は想像力に刺激を・・・ /
   人間に対する関心の強さ / ファクトとトゥルー / 座談風景・両氏顔写真 あり / 編集後記 : T )
《 メ モ 》  河出書房新社 ・ 出版案内  歴史と小説
KAWADE夢ムック  文藝別冊  坂本龍馬  歴史の舵をきった男  ///   他 への 再掲 省略
2003年6月30日 発行 / 発行所: 河出書房新社 / A5判・SC / 編集人:西口徹
発行人:若森繁男 / 印刷人:北島義俊 / 印刷所:大日本印刷 / 本文組版:KAWADE DIP WORKS /
装幀 : 齋藤秀弥 / 本文・目次デザイン : 山元伸子 / 定価 1200円 ( 本体 1143円 )
● 龍馬アルバム  龍馬の足跡  〈1〉土佐編 : 撮影・前田秀徳 / 〈2〉京洛編 : 撮影・隈坂重範 /
● エッセイ  坂本龍馬 : 井上清 /  名作復興   龍馬殺し : 大岡昇平 /
● エッセイ  坂本龍馬論メモ : 野口武彦 〔『 竜馬がゆく 』の引用 〕/
特別インタビュー   「 かくあらねば 」を超えた人 : 黒鉄ヒロシ /
● エッセイ  『 藩論 』に現われた政見 : 尾佐竹猛 / 坂本龍馬 : 市井三郎 /
歴史談話 】  坂本龍馬と怒濤の時代 : 司馬遼太郎
【 インタビュー   坂本竜馬 : 安岡章太郎 〔『 竜馬がゆく 』の引用 〕/ 聞き手 : 三国一朗 /
龍馬をめぐる8テーマ 】 ( テーマ名省略 )  村上恒夫 / 織田毅 / 外川淳 〔『 竜馬がゆく 』の引用 〕/
  大路和子 / 菊地明 / 菊地明(2)/ 木村幸比古 / 嶋岡晨 /
対 談   平成の世に龍馬と大久保あらば : 津本陽 * 浅田次郎 /
龍馬交友録 (見出し省略) 小美濃清明 / 宮地佐一郎 / 角鹿尚計 / 大路和子 / 長屋芳恵 / 堤克彦 /
名作復興   坂本龍馬・その書簡など : 中野好夫 /
  坂本龍馬と出会った人々  男性編・女性編 : 八巻実編 /
龍馬読物史   龍馬小説ベスト10 :末國善己 〔『 竜馬がゆく 』ランクイン 〕/
名作復興   幕末太陽族 : 花田清輝 /  傑作戯曲   坂本龍馬 : 真山青果 /
龍馬映画史   映画を生きた坂本龍馬 : 田中英司 〔 人斬り( 昭和四十四年・参考文献=司馬遼太郎
  配給=大映 )/ 幕 末( 昭和四十五年・原案=司馬遼太郎・配給=東宝 )〕/
坂本龍馬年譜 : 宮地佐一郎編 / 編集後記他
《 メ モ 》  ――
KAWADE夢ムック 文藝別冊  【 生誕190年 ・ 没後140年記念総特集 】  西郷隆盛 維新最大の謎  ///
2017年11月30日 発行
/ 発行所: 河出書房新社 / A5判・SC / 編集人 : 西口徹
発行人 : 小野寺優 / 印刷人 : 北島義俊 / 印刷所 : 大日本印刷 / 本文組版 : ステラ /
装幀 : 齋藤秀弥 / 表紙・目次デザイン : 水上英子 /
裏表紙写真:PIXTA / 定価[ 本体 1300円 ](税別)
【 同時代人のみた西郷 】  勝海舟 : 西郷南洲を語る / ( 現代語訳 ) 福沢諭吉 : 明治十年丁丑公論 /
 ( 回想談 ) 井筒月翁 : 恋の西郷隆盛 / 後藤新平 : 西郷吉之助に会った話 /
【 特別インタビュー 】  海音寺潮五郎 : 西郷南洲とはいかなる男か! /
【 西郷総論 】  橋川文三 : 西郷隆盛と福沢諭吉 / 津田左右吉 : 西郷隆盛論 /
  渡辺京二 : 西郷隆盛と幕末戊辰の死者たち /
【 新エッセイ 】  石川忠司 : 西郷隆盛の「 文体 」について / 栗原康 : おいどんはフルチンでごわす /
  戸矢学 : オオクニヌシと西郷南洲 / 志村有弘 : 西郷と宮崎一族、柳原白蓮 /
【 西郷の本質とは!? 】  ( 対談 ) 池波正太郎*常盤新平 : 巨人・西郷と豪傑・桐野 /
 ( 鼎談 ) 丸谷才一*山崎正和*木村尚三郎 : 西郷隆盛と大久保利通 /
 ( 徹底討議 )司馬遼太郎*橋川文三*野口武彦 :『 翔ぶが如く 』と西郷隆盛周辺
【 征韓論から西南戦争へ 】  大江志乃夫 : 征韓論と西南戦争 / 尾崎士郎 : 西南戦争について /
  菊池寛 : 田原坂合戦 / 加藤直樹 :「 民権戦争 」としての西南戦争 /
  平良晴己 : 西南戦争と花の別働第二旅団 /
【 異色小説の西郷 】  芥川龍之介 : 西郷隆盛 / 岡本綺堂 : 西郷星 /
【 資料 】  歌われた西郷どん / 西郷隆盛 略年譜
《 メ モ 》  ――

雑誌名 : 文 藝 春 秋

昭和四十四年新年特別号  第四十七巻 第一号  ///
昭和四十三年十二月二十日 印刷 / 昭和四十四年一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 旦 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 加山又造 / 特価 百六十円
司馬関連 : 新春特別座談会  ニッポン飛躍の起爆力 : 井深大 * 今西錦司 * 司馬
 (「 21世紀は日本の世紀 」と評した米国の研究家がいた。 全世界注目の ニッポンの繁栄 ≠
   もたらすのは、どうやら驚異的な活力らしい。 さてその源泉は? / 三者顔写真 あり / 編集だより )
《 メ モ 》  文藝春秋の本  義経、故郷忘じがたく候 / 司馬遼太郎 傑作選 : 竜馬がゆく、坂の上の雲、夏草の賦、功名が辻、最後の将軍、燃えよ剣、酔って候、幕末、殉死、十一番目の志士 /
別冊 文藝春秋 新春特大号  馬上少年直過グ
昭和四十五年新年特別号  第四十八巻 第一号  ///
昭和四十四年十二月二十日 印刷 / 昭和四十五年一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 光 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 横山操 / 特価 百七十円
司馬関連 : 特集 七〇年代・日本の挑戦  司馬遼太郎対談 日本は 無思想時代 ≠フ先兵 : 司馬 * 梅棹忠夫
 ( いまやわれわれ日本人は、人類がいまだかって経験したことのない社会に突入しつつある /
   両者 : 顔写真、梅棹 : 略歴 あり / 編集だより )
《 メ モ 》  文藝春秋の本  坂の上の雲 / 司馬遼太郎 傑作選 : 竜馬がゆく、義経、夏草の賦、幕末、
酔って候、殉死、大盗禅師、功名が辻、燃えよ剣、十一番目の志士、故郷忘じがたく候、歴史を紀行する
昭和四十五年二月号  第四十八巻 第二号  ///
昭和四十五年一月二十日 印刷 / 昭和四十五年二月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 啓 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 宮永岳彦 / 定価 百五十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談   あっけらかん民族 の強さ : 司馬 * 犬養道子
 ( よくいえば臨機応変、悪くいえば無責任。 建前に拘泥しない性格が日本人の活力の源泉だ /
   両者 : 顔写真、犬養 : 略歴 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本  坂の上の雲 / 司馬遼太郎 傑作選 : 竜馬がゆく、義経、夏草の賦、幕末、
酔って候、殉死、大盗禅師、功名が辻、燃えよ剣、十一番目の志士、故郷忘じがたく候、歴史を紀行する
昭和四十五年三月特別号  第四十八巻 第三号  ///
昭和四十五年二月二十日 印刷 / 昭和四十五年三月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 園 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 加山又造 / 特価 百七十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  西洋が東洋に学ぶ時代 : 司馬 * 梅原猛
 ( 世界中が新しい文明の原理を模索しているいま、日本は最もそれを発見する可能性をもつ /
   両者 : 顔写真、梅原 : 略歴 )/
三人の卓子 読者と筆者と編集者   あっけらかん民族 の太平洋 : 正木茂子
《 メ モ 》  文藝春秋の本  司馬遼太郎 傑作選 : 坂の上の雲、竜馬がゆく、義経、夏草の賦、幕末、
酔って候、殉死、大盗禅師、功名が辻、燃えよ剣、十一番目の志士、故郷忘じがたく候、歴史を紀行する
昭和四十五年四月号  第四十八巻 第四号  ///
昭和四十五年三月二十日 印刷 / 昭和四十五年四月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 高橋忠弥 / 定価 百五十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  政治家のタブーを破れ : 小坂徳三郎 * 司馬
 ( プロ意識にアグラをかいた政治家は去れ。 いま大切なのは初心に還ったアマチュア精神だ /
   両者 : 顔写真、小坂 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本  坂の上の雲 / 司馬遼太郎 傑作選 : 竜馬がゆく、義経、夏草の賦、幕末、
酔って候、殉死、大盗禅師、功名が辻、燃えよ剣、十一番目の志士、故郷忘じがたく候、歴史を紀行する
昭和四十五年五月特別号  第四十八巻 第五号  ///
昭和四十五年四月二十日 印刷 / 昭和四十五年五月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 雨 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 小堀進 / 特価 百七十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  日本の繁栄を脅かすもの : 向坊隆 * 司馬
 ( この 奇跡の繁栄 ≠煦齊桙フ幻、下手をするとモトのモクアミにかえる惧れが十分にある ! /
   両者 : 顔写真、向坊 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本  坂の上の雲 / 司馬遼太郎 傑作選 : 竜馬がゆく、義経、夏草の賦、幕末、
酔って候、殉死、大盗禅師、功名が辻、燃えよ剣、十一番目の志士、故郷忘じがたく候、歴史を紀行する
昭和四十五年六月特別号  第四十八巻 第六号  ///
昭和四十五年五月二十日 印刷 / 昭和四十五年六月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 遊 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 御正伸 / 特価 百六十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  政治家に 教科書 ≠ヘない : 高坂正堯 * 司馬
 ( 日本人の政治感覚の不足はどこからくるのか繊維交渉でも譲って徳とる気になぜなれぬ? /
   両者 : 顔写真、高坂 : 略歴 )/
三人の卓子 読者と筆者と編集者  二月号の対談に対する、文藝春秋編集部よりの付記
《 メ モ 》  文藝春秋の本  司馬遼太郎 傑作選 : 坂の上の雲、燃えよ剣、功名が辻、酔って候、
竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十五年七月特別号  第四十八巻 第七号  ///
昭和四十五年六月二十日 印刷 / 昭和四十五年七月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 流 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 麻田鷹司 / 特価 百七十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  「 日中交渉 」は屈辱外交か : 司馬 * 古井喜実
 ( 日中問題は国家百年の計だ ―― 議論を呼んだ日中覚書貿易の当事者にその真意をたずねる /
   両者 : 顔写真、古井 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 /
文藝春秋の文化講演 : 近畿地方( U )  堺市 6月17日(水) 市民会館
昭和四十五年八月号  第四十八巻 第八号  ///
昭和四十五年七月二十日 印刷 / 昭和四十五年八月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 風 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 片岡球子 / 定価 百五十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談   公害維新 ≠フ志士出でよ : 司馬 * 戒能通孝
 ( 公害退治は、明治維新の志士に似た、命がけの 気違い集団 ≠フ出現をまって初めてできる /
   両者 : 顔写真、戒能 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 待望の第三巻発売中 ! /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十五年九月特別号  第四十八巻 第十号  ///
昭和四十五年八月二十日 印刷 / 昭和四十五年九月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 叢 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 杉本健吉 / 特価 百七十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  アメリカとつきあう方法 : 司馬 * 大野勝巳
 ( この巨大な隣人といかに折り合いをつけるか それは昔も今も、日本にとって死活の問題だ /
   両者 : 顔写真、戒能 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 待望の第三巻発売中 ! /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十五年十月号  第四十八巻 第十一号  ///
昭和四十五年九月二十日 印刷 / 昭和四十五年十月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 苳 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 松村乙彦 / 定価 百五十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  若者が集団脱走する時代 : 司馬 * 辻悟
 ( 断絶を嘆く前に、父親は 人生の土俵 ≠ノ上り我が子と対等に闘う気構えを持たねばならぬ /
   両者 : 顔写真、辻 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 待望の第三巻発売 ! /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十五年十一月号  第四十八巻 第十二号  ///
昭和四十五年十月二十日 印刷 / 昭和四十五年十一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 彩 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 芹沢_介 / 定価 百五十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  日本人は 臨戦体制 *ッ族 : 司馬 * 陳舜臣
 ( 日本人には天性の鎖国意識がある。 だから、外敵に向かって、いつも臨戦体制をとるのだ /
   両者:顔写真、陳 : 略歴 )/
三人の卓子 読者と筆者と編集者  父親の権力を取り戻せ : 鈴木正雄
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 待望の第三巻発売 ! /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十五年十二月号  第四十八巻 第十四号  ///
昭和四十五年十一月二十日 印刷 / 昭和四十五年十二月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人: 澤村嘉一 / 印刷所 : 凸版印刷 /
表紙( 凍 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 石川滋彦 / 定価 百五十円
司馬関連 : 特集 われら自民党造反派  司馬遼太郎対談 下士官に政治は任せられぬ : 司馬 * 宇都宮徳馬
 ( 日本の政治家はアメリカ軍に占領されてからというもの、外交感覚が完全にマヒしている /
   両者 : 顔写真、宇都宮 : 略歴 )/
三人の卓子 読者と筆者と編集者  編集だより : 対談に関連して
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 待望の第三巻発売 ! /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十六年新年特別号  第四十九巻 第一号  ///
昭和四十五年十二月二十日 印刷 / 昭和四十六年一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 花 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 堀文子 / 特価 百八十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談   サル ≠ェ背広を着る時代 : 司馬 * 富士正晴
 ( 大阪府の郊外にこもって 下界 ≠みつめる異色の文学者と語る 人間生態学 ≠フあれこれ /
   両者 : 顔写真、富士 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 待望の第三巻発売 ! /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する /
諸君 '71−1月号  日本人にとって 天皇とは何か〈 シンポジウム 〉: 福田恆存・林健太郎・司馬・山崎正和
昭和四十六年二月号  第四十九巻 第二号  ///
昭和四十六年一月二十日 印刷 / 昭和四十六年二月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( ? ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 福井三知 / 定価 百六十円
司馬関連 : 特集 三島由紀夫・その生その死  司馬遼太郎対談  天皇・武士道・軍隊 : 司馬 * 村上兵衛
 ( 現実化した思想はありえない。 思想というものは宙に浮いているところに栄光があるのだ /
   両者 : 顔写真、戒能 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十六年三月特別号  第四十九巻 第三号  ///
昭和四十六年二月二十日 印刷 / 昭和四十六年三月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 英 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 畦地梅太郎 / 特価 百八十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談   人工日本語 ≠フ功罪について : 司馬 * 桑原武夫
 ( 大正時代に確立した標準語は、論理的表現には適しているものの、感情の表現ができない /
   両者 : 顔写真、桑原 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十六年四月号  第四十九巻 第四号  ///
昭和四十六年三月二十日 印刷 / 昭和四十六年四月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 萌 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 大沢昌助 / 定価 百六十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  毛沢東とつきあう法 : 司馬 * 貝塚茂樹
 ( 一度や二度で主張を曲げるな。 相手は数千年も「 論語 」を読み続けている根気のいい人種だ /
   両者 : 顔写真、貝塚 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十六年五月特別号  第四十九巻 第六号  ///
昭和四十六年四月二十日 印刷 / 昭和四十六年五月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 薫 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 香月泰男 / 特価 百八十円
司馬関連 : 司馬遼太郎対談  東京・大阪 われらは異人種 : 司馬 * 山口瞳
 ( 司馬「 大阪人がケチだと思ったことはない 」  山口「 ケチだという感じは牢固としてある 」/
   両者 : 顔写真、山口 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 第四巻発売迫る /
司馬遼太郎 傑作選 : 燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十六年六月号  第四十九巻 第八号  ///
昭和四十六年五月二十日 印刷 / 昭和四十六年六月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 潤 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 初山滋 / 定価 百六十円
司馬関連 : 特集 文明と人間  司馬遼太郎対談  人類を救うのはアフリカ人 : 司馬 * 今西錦司
 ( 司馬 「 文明のもたらす害で人類は滅びますね 」  今西 「 そうなってもアフリカは大丈夫ですよ 」/
   両者 : 顔写真、今西 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 坂の上の雲 第四巻 /
司馬遼太郎傑作選  燃えよ剣、功名が辻、酔って候、竜馬がゆく、夏草の賦、最後の将軍、殉死、
 故郷忘じがたく候、義経、十一番目の志士、幕末、歴史を紀行する
昭和四十七年二月特別号  創刊50年記念  第五十巻 第二号  ///
昭和四十七年一月二十日 印刷 / 昭和四十七年二月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 飛 ):杉山寧 / 目次絵:小倉遊亀 / 本文カット : 北沢映月 / 特価 二百三十円
司馬関連 : 特集 新しき日本を探る  現代日本に「 文明 」はない : 司馬 * 萩原延寿
 ( 長い対決の時代を経て西洋人は寛容の原理を得たが、原理なき日本人の指標は何なのか? /
   両者 : 顔写真、萩原 : 略歴 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 文藝春秋五〇周年記念出版 司馬遼太郎全集 *全32巻
( ◎第四回配本 義経 / 既刊 : 6 燃えよ剣・10 国盗り物語( 前 )・10 国盗り物語( 後 )/ ◎全巻内容 )
昭和四十七年三月特別号  第五十巻 第三号  ///
昭和四十七年二月二十日 印刷 / 昭和四十七年三月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:杉村友一 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 燎 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 横山操 / 特価 二百円
司馬関連 : 特集 さまよえる知識人  日本人よ 侍 ≠ノ還れ : 司馬 * 萩原延寿
 (原理≠失った現代日本―わが国に存在した唯一の文明・武士道精神を再評価すべきだ /
   両者 : 顔写真、萩原:略歴 あり )/
三人の卓子 読者と筆者と編集者  生きていたサムライ : 松浦太郎吉
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 文藝春秋五〇周年記念出版 司馬遼太郎全集 *全32巻
( ◎第五回配本 新選組血風録・幕末 )
昭和四十七年七月特別号  第五十巻 第九号  ///
昭和四十七年六月二十日 印刷 / 昭和四十七年七月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 凪 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 福沢一郎 / 特価 二百円
司馬関連 : 特集 さまよえる知識人  日本人はどこから来たか 語る古代史 : 司馬 * 林屋辰三郎
 ( 古代の日本はさながら「 合衆国 」。 大陸の政治変動のたびに渡来人の波がこの列島に押しよせ、
   当時の歴史も文化も彼らが担っていた。/ 両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 司馬遼太郎全集 *全32巻 ( ◎第九回配本 竜馬がゆく )/
 吉川英治文学賞受賞 世に棲む日日 /
文藝春秋50周年記念  欧州「 文化講演会 」: ロンドン・ジュッセルドルフ・アムステルダム・ミラノ・パリ
 ( 6月16日 〜 6月28日 ) / 司馬演題 − 民族とその原形体制 / 日本航空 共催
昭和四十七年八月特別号  第五十巻 第十号  ///
昭和四十七年七月二十日 印刷 / 昭和四十七年八月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 日+易 (?) ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 森本草介 / 特価 二百円
司馬関連 : 日本人はいかに形成されたか : 司馬 * 林屋辰三郎
 ( この列島に住みついたわが祖先たちが十数世紀を費やして練り上げた「 日本人 」の原型とは /
   両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋50周年記念出版 : 司馬遼太郎全集 * 全32巻 ( ◎第十回配本 尻啖え孫市 )/
文藝春秋の本  司馬遼太郎傑作選 : 義経、故郷忘じがたく候、夏草の賦、功名が辻、大盗禅師、世に棲む日日、
 竜馬がゆく、燃えよ剣、酔って候、最後の将軍、十一番目の志士、幕末、殉死、歴史を紀行する
昭和四十九年新年特別号  第五十二巻 第一号  ///
昭和四十八年十二月二十日 印刷 / 昭和四十九年一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 初 ): 杉山寧 / 目次絵 : 奥村土牛 / カット : 糸田芳雄 / 特価 二百四十円
司馬関連 : 特集 昭和五〇年  昭和国家と太平洋戦争 : 司馬 * 瀬島龍三
 ( 参謀本部作戦課員証言を得て、昭和日本の大陸への膨脹の秘密を司馬史観が分析する ! /
   両者 : 顔写真、瀬島 : 略歴 )
《 メ モ 》  文藝春秋50周年記念出版 : 司馬遼太郎全集 * 全32巻
( ◎第二十七回配本 北斗の人・宮本武蔵 他八編 )/ 文藝春秋の本 : 歴史を考える /
 坂の上の雲 第五巻発売! / 文藝春秋の本  坂の上の雲 全六巻 /
司馬遼太郎傑作選 : 義経、故郷忘じがたく候、夏草の賦、大盗禅師、功名が辻、世に棲む日日、竜馬がゆく、
 燃えよ剣、酔って候、最後の将軍、幕末、十一番目の志士 /
別冊 文藝春秋 126号  力作競作 : 司馬遼太郎
昭和五十年六月号  第五十三巻 第六号  ///
昭和五十年五月二十日 印刷 / 昭和五十年六月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 霽 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 西尾善積 / 三五〇円
司馬関連 : 〈 特別座談会 〉  日露戦争とベトナム戦争 : 司馬 * 開高健 * 小田実
 ( チュー政権は倒れたが、依然、砲声は熄まぬ。 南ベトナムを救うものは一体何か?
   三人三様のベトナム体験を背に行末を探った激論の四時間 / 三者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 功名が辻、竜馬がゆく、坂の上の雲 /
文春文庫  酔って候、世に棲む日日、十一番目の志士、竜馬がゆく(一)(二)/
司馬遼太郎全集 全32巻 全巻完結
昭和五十一年九月特別号  第五十四巻 第九号  ///
昭和五十一年八月二十日 印刷 / 昭和五十一年九月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 湫 ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 加藤一 / カット : 久保修 / 特価 四二〇円
司馬関連 : 帝国陸軍の思想について  リアリズムなき日本人 〈 対 談 〉: 司馬 * 山本七平
 ( 現代日本を代表する二つの知性がともに体験した軍隊生活を通して、昭和の軍部を、国家を、日本人を、
   戦後の発展を語る白熱の対論 / 両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 文春文庫 : 功名が辻、故郷忘じがたく候、竜馬がゆく、最後の将軍 /
司馬遼太郎全集 全32巻 /
文藝春秋の本 : 翔ぶが如く、竜馬がゆく、世に棲む日日、十一番目の志士、燃えよ剣、幕末、坂の上の雲、
 余話として、歴史を紀行する
昭和五十二年新年特別号  第五十五巻 第一号  ///
昭和五十一年十二月二十日 印刷 / 昭和五十二年一月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 白+春(?) ):杉山寧 / 目次絵・カット:後藤純男 / カット:高松健太郎 / 四二〇円
司馬関連 : 〈 対 談 〉  田中角栄と日本人 : 司馬 * 山本七平
 ( なぜ、田中角栄は支持されたのか ? 西郷、大久保、東条など明治百年の政治家像を論ず /
   両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 文春文庫  故郷忘じがたく候、功名が辻、歴史を紀行する、幕末 /
翔ぶが如く 全七巻完結!、世に棲む日日、十一番目の志士、竜馬がゆく、燃えよ剣、最後の将軍、酔って候、
幕末、坂の上の雲、殉死、義経、夏草の賦、歴史を紀行する、余話として / 司馬遼太郎全集 全32巻
昭和五十二年二月号  第五十五巻 第二号  ///
昭和五十二年一月二十日 印刷 / 昭和五十二年二月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 日+熏 (くん) ):杉山寧 / 目次絵:麻田鷹司 / カット : 児玉幸雄 / 四〇〇円
司馬関連 : 特別対談  日本に聖人や天才はいらない : 司馬 * 山本七平
 ( ロッキード選挙の洗礼は、何を意味したか ? 三木から福田政権へ、混迷をつづける戦後保守政治の
   危機に立って日本の政治風土を問う / 両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 竜馬がゆく、世に棲む日日、十一番目の志士、燃えよ剣、幕末、坂の上の雲、
余話として、歴史を紀行する、翔ぶが如く / 司馬遼太郎全集 全32巻
昭和五十二年五月特別号  第五十五巻 第五号  ///
昭和五十二年四月二十日 印刷 / 昭和五十二年五月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋
A5判・SC / 編集兼発行人:田中健五 / 印刷人:澤村嘉一 / 印刷所:凸版印刷 /
表紙( 湲 (かん) ): 杉山寧 / 目次絵・カット : 佐々木麻子 / 特価 四二〇円
司馬関連 : 日本文化史の謎 ―― なぜ天皇が恋の歌を詠まなくなったのか : 司馬 * 丸谷才一
 ( 古代天皇は神事の合い間にもっぱら恋をし、恋の歌を詠んだ。 近代、とくに明治天皇以後は
   そのことがない。 日本文化が変質したのか / 両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 文春文庫  最後の将軍、竜馬がゆく、幕末 / 木曜島の夜会(近刊)、
竜馬がゆく、世に棲む日日、十一番目の志士、坂の上の雲、燃えよ剣、翔ぶが如く / 司馬遼太郎全集 全32巻
昭和五十四年新年特別号  第五十七巻 第一号  ///
昭和五十四年一月一日 発行
/ 発行所: 文藝春秋 / A5判・SC / 編集兼発行人:半藤一利 /
印刷人 : 澤村嘉一 / 印刷所 : 凸版印刷 / 表紙( 生 ): 杉山寧 / 目次絵 : 望月春江 /
カット:泉尚志 / 特価 四六〇円
司馬関連 : 【 80年代の日本人の生き方 】  〈 新年特別対談 〉 鎌倉武士と一所懸命 : 司馬 * 永井路子
 ( 手柄をたてたらすぐご褒美 ―― この東国武士のルールを無視して日本人の成立は語れない )
《 メ モ 》  文藝春秋の本 : 既刊と重版から  竜馬がゆく / 翔ぶが如く

昭和五十八年十月号  第六十一巻 第十一号  ///
昭和五十八年十月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋 / A5判・SC / 編集兼発行人 : 岡崎満義 /
印刷人:鈴木和夫 / 印刷所:凸版印刷 / 表紙( 淙 ):杉山寧 / 目次・本文カット:岡田高平 /
本文レイアウト:阿形竜平 / 定価 五五〇円
司馬関連 : 〈 宇宙、地球、神、人間を考えるための対話篇 〉  宇宙飛行士と空海 : 司馬 * 立花隆
 ( 最先端技術の力をかりて宇宙を体験した飛行士と、千五百年前に空海が体得した曼陀羅の世界の
   共通項を通して、神とは何かを考える気宇壮大な対談 / 両者 : 顔写真 あり )
《 メ モ 》  文藝春秋の新刊 : 司馬遼太郎全集 全32巻( ■第六回配本 翔ぶが如く( 四 ) )
別 冊  第一七三特別号  AUTUMN 1985  ///
昭和六十年十月一日 発行 / 発行所: 文藝春秋 / A5判・平綴じ / 編集兼発行人:湯川豊 /
印刷人 : 鈴木和夫 / 印刷所 : 凸版印刷 / 表紙・目次 :安西水丸 / カット : 飯野和好 /
定価 六八〇円
司馬関連 : 特別対談   師弟の風景 ―― 吉田松陰と正岡子規をめぐって : 司馬遼太郎 * 大江健三郎
 ( 二人の天性のの教育者の姿をつぶさにかたって談論風発 )
《 メ モ 》  直木賞受賞第一作 他

平成元年八月号  第六十七巻 第九号  ///
平成元年八月一日 発行
/ 発行所 : 文藝春秋 / A5判・SC / 編集人 : 白石勝 /
発行人:堤堯 / 印刷人:鈴木和夫 / 印刷所 : 凸版印刷 / 表紙 題( 日かげ ): 高山辰雄 /
目次・本文カット:長谷部日出男 / 目次レイアウト:伊藤鉄野 / グラビアレイアウト:阿形竜平 /
中曾根孝善 / 川村易 / 定価 五七〇円 ( 本体 五五三円 )
司馬関連 : 〈 特別対談 〉  我々はこんなに異なり こんなに近づいた
 二つの国のかたち、歴史・政治・文化を語る : 蘆泰愚大統領 * 司馬
  ( 大統領は司馬氏の熱烈な読者でもある。 その二人が歴史、政治、文化を語る ) / 対談写真一葉 あり )
《 メ モ 》  ◎ 追悼 ・ 美空ひばり
平成二年五月号  第六十八巻 第六号  ///
平成二年五月一日 発行
/ 発行所: 文藝春秋 / A5判・SC / 編集人:白石勝 /
発行人:堤堯 / 印刷人:鈴木和夫 / 印刷所:凸版印刷 / 表紙 題( ひなげし ):高山辰雄 /
目次・本文カット : 野崎貢 / 目次レイアウト : 伊藤鉄野 / グラビアレイアウト : 阿形竜平 /
中曾根孝善 / 川村易 / 定価 六〇〇円 ( 本体 五八三円 )  ///
「 随 筆 」 / 「 雑 誌 」  「 司馬遼太郎論 」 / 「 作品評論 」 / 「 雑 誌 」 への 再掲 省略
司馬関連 : ◎ 独創的頭脳を論ず  【 登場する人物 】 八木秀次・狩野亨吉・夏目漱石・池田菊苗・
 長岡半太郎・内藤湖南・太宰治・ゴルバチョフ など
日本人は精神の電池を入れ直せ : 歴史作家と科学者の異色対談  司馬 * 西澤潤一
 ( かつての日本が輩出した人物たちの「 独創 」の気風はなぜ衰退したのか ―― / 両者 : 顔写真 あり )/
この国のかたち・五十  ドイツへの傾斜 / 文春ブック・クラブ  『 この国のかたち 一 』:評者 谷沢永一
《 メ モ 》  文藝春秋の新刊 : この国のかたち 一
別 冊  第201特別号  AUTUMN 1992  ///
平成4年10月1日 発行 / 発行所: 文藝春秋 / A5判・平綴じ / 編集人:高橋一清 /
発行人 : 阿部達児 / 印刷人 : 藤田弘道 / 印刷所 : 凸版印刷 / 表紙 : 中島千波 /
目次・本文カット : 平松礼二 / 特別定価 八五〇円 ( 本体 八二五円 )
司馬関連 : 特別対談   ユーモアで始めれば : 司馬遼太郎 * アルフォンス・デーケン
 ( 二人の略歴・顔写真 あり )〔 人と人との交わりにおける、また人の心と体へのユーモアの効能。
   日本でのキリスト教受容のかたち、絶対ということや善と悪の認識など、
   日本人の心にふれる21世紀への提言 〕
《 メ モ 》  直木賞受賞第一作 他

平成五年八月号  第七十一巻 第八号  ///
平成五年八月一日 発行
/ 発行所 : 文藝春秋 / A5判 ・ 平綴じ / 編集人 : 白川浩司 /
発行人:酒井信光 / 印刷人:藤田弘道 / 印刷所:凸版印刷 / 表紙 題( 白百合 ):高山辰雄 /
目次・本文カット:野村俊夫 / 目次レイアウト:星達也 / グラビアレイアウト:阿形竜平 / 中曾根孝善 /
定価 六五〇円( 本体 六三一円 )  ///   「 随 筆 」 / 「 雑 誌 」 への 再掲 省略
司馬関連 : 【 特別対談 】  文明のかたち : F・ギブニー * 司馬
 ( アジアも「 絶対 」を学ぶと世界が見えることだろう / 両者 : 顔写真 あり )/
この国のかたち・八十九  李朝と明治維新
《 メ モ 》  好評既刊 : 八人との対話
平成六年四月特別号  創刊1000号記念  第七十二巻 第五号  ///
平成六年四月一日 発行
/ 発行所 : 文藝春秋 / A5判・平綴じ / 編集人 : 白川浩司 /
発行人:酒井信光 / 印刷人:藤田弘道 / 印刷所 : 凸版印刷 / 表紙 題( 千号 ): 高山辰雄 /
目次カット : 中一弥 / 目次レイアウト : 星達也 / グラビアレイアウト : 阿形竜平 / 中曾根孝善 /
特別定価 六八〇円( 本体 六六〇円 )  ///   「 随 筆 」 / 「 雑 誌 」 への 再掲 省略
司馬関連 : ◎ 新世代に伝えたいこの百年の軌跡  〈 談話 〉 日本人の二十世紀
 ( 今世紀初頭、日露戦争で勝ったことで、日本人はそれ以前のよき現実主義を失ったのではないか /
   司馬顔写真 あり )/
この国のかたち・九十七  山伏(「 神道 」承前 )
「 文藝春秋 」執筆者番付の研究( 東 大関 司馬遼太郎 ): 半藤一利
《 メ モ 》  1000号記念特別企画 : 2001年 日本の顔
二〇一二年十二月特別号  ///   「 司馬遼太郎論 」/「 総括評論 」/「 雑 誌 / ひ〜ふ 」 へ 再掲
平成二十四年十二月一日 発行 / 発行所 : 文藝春秋 / A5判・SC / 編集人 : 島田真 /
発行人 : 木俣正剛 / 印刷人 : 金子眞吾 / 印刷所 : 凸版印刷 / 写真提供 : 共同通信 /
PANA通信 / 朝日新聞社 / 読売新聞社 / 毎日新聞社 / 日刊スポーツ / アフロ / アマナイメージズ /
PPS / 産経新聞社 / 表紙 : 松村公嗣 / 目次カット : 小笠原徹 / 目次レイアウト : 星達也 /
特別定価 八六〇円( 本体 八一九円 )
司馬関連 : 司馬遼太郎 * 陳舜臣  日中「 文明の相克 」
 ( 初出 :『 文藝春秋 』 一九七〇年十一月号  「 日本人は 臨戦体制 *ッ族 」)/
【 前 文 】 「 預言的な響き 」をもって現代に生きる ― 二人の大家が論じ尽くした対決の原点 ― : 山内昌之
《 メ モ 》  大特集 日本人と中国人 「 宿命の対決 」
NOVEMBER 臨時増刊  「 坂の上の雲 」 と日露戦争  第五十巻 第十五号  ///
昭和47年11月10日 発行
/ 発行所 : 文藝春秋 / A4判・アジロ綴じ / 発行人 : 田中健五 /
編集人:半藤一利 / 印刷人 : 澤村嘉一 / 印刷所 : 凸版印刷 / 表紙( 戦艦三笠 ): 谷井建三 /
地図 : 高野橋 / レタリング : 原理 / レイアウト : 近藤和子 /
写真ならびに資料提供:防衛庁戦史室 他8機関 / 福井静夫 他4名 / 定価 490円  ///
「 特集書誌 」 / 「 作品特集 」 / 「 月刊誌 」 へ 再掲
司馬関連 : 〈 お茶の間放談 〉  それは「 国民国家 」の勝利だった 日露戦争の世界史的意義
〔「仏」式戦術と「独」式戦術の激突 / 国民国家 VS 王朝国家 / 異質の文明社会「兵学校」/
  イギリス婦人の洞察 / 「明治」という時代のとらえ方 / 写真他 :「奉天会戦」待機中の日本軍 他4葉 〕
《 メ モ 》  【 カラー 】 : 名画 ・ 日露戦争 / いまに残る明治 : 藤森秀郎 / 松山の青春 : 井上隆夫 / 【 グラビヤ 】  旅順攻撃 / 日本海海戦 / 日露戦争の世界史的意義 : 司馬遼太郎 /
【 特集1 】 「 坂の上の雲 」 の人たち  ( 題名 省略 ) 小島襄 / 草柳大蔵 / 松下芳男 / 島田謹二 /
  加瀬俊一 / 中村菊男 / 木村毅 / 吉田俊雄 / 対談 池田清 * 江藤淳 / 原敬吾 /
【 アンケート 】 私にとって明治とはなんであったか?  秋山安三郎 他41名 /
【 特集2 】 父祖の戦記・私の戦記  ( 題名 省略 ) 大石尚子 / 正木生虎 / 杉山清七 / 河合太郎 /
  小原國芳 / 石光真人 /
【 エッセイ 】  ( 題名 省略 ) 高木惣吉 / 豊田穰 / 石井光次郎 / 柏木浩 / 荒川秀俊 / 水島龍太郎 /
  石渡幸二 / 田辺聖子 / 藤原彰 / 村上兵衛 /
【 特集3 】 エピソード「 坂の上の雲 」  ( 題名 省略 ) 吉村昭 / 谷恵吉郎 / 戸川幸夫 / 志麻亥吉郎 /
  神津幸直 / 福井静夫 /
【 特別企画 】  ダイジェスト「 坂の上の雲 」 〔 付 〕目で見る日露戦争史 〔 カット : 風間完 〕
「 著作書物 」 / 「 対 談 」 「 雑 誌 」 あ 〜 さ す 〜 ひ へ 〜 ん