ホ  ー  ム 「 著 作 書 物 」 の インデックス 「 関 連 書 物 」 の インデックス
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著  作  ( 1 ) 著  作  ( 2 ) 競  作  集  他

緑と文明  /  A MESSAGE TO THE 21st CENTURY  /  世界が求める 「 日本改造 」  /
東洋とは何か浪花拾遺 第四集   /  佛教と文化   /   創造的市民講座   /   法然上人とわたくし   /
東京大学「教養学部報」精選集 / 日本の戦史 第7巻 大坂の役 / 民族とその原形体制 / 心に灯がつく人生の話
/  ポンペ顕彰記念会 記念誌  /  岩波書店と文藝春秋  /  脳と人間 歴史と人生  /  日本人とはなんだろう

書籍名 : symposium  緑 と 文 明  ///   「 対 談 」/「 対談者著作集 / あ 〜 お 」 へ 再掲

編 ・ 発行所 : 朝日新聞社( 編集 : 図書編集室 )/ 昭和五十七年十二月二十日 第一刷
四六判・SC・J・帯 / 発行者:初山有恒 / 印刷所:図書印刷 / 装幀:玉井ヒロテル / 定価 九四〇円
司馬関連 :( 第二章 ) 基調報告  森林を食いつぶす文明の運命
討論( での発言 ) 小見出し : 激変する環境の中でよりよい生態系をつくる /
質疑応答( での発言 ) 小見出し :「 公私共利 」の新しい体制が必要
(帯 文 : 表)  危機の緑を再生させよう  緑を食いつぶした文明は死ぬ。
熱い問題意識を共にする各分野11人のパネラーと聴衆が、鎮守の森の生態から東西文明史まで、
 分析、総合し、討論を重ねたシンポジウムの全記録。
(帯 文 : 裏)  第一部 危機と再生 : 第一章 緑に飢える / 第二章 緑を作る /
第二部 新しい森林文化 : 第一章 日本文化と緑 / 第二章 地球の緑 /
出席者 : 富山和子 / 川喜田二郎 / 鯨岡兵輔 / 宮脇昭 / 青山宏 / ドナルド・キーン / 吉良竜夫 /
 司馬遼太郎 / 筒井迪夫 / 半田真理子 / 司会 : 永井道雄
《 メ モ 》  各扉裏 : 出席者等の紹介と近影 あり /
シンポジウム「 緑と文明 」( 主催・朝日新聞社、朝日イブニングニュース社、(財) 森林文化協会 ) 、
 朝日新聞東京本社・朝日ホール、昭和五十七年七月六〜七日

書籍名 : PROCEEDINGS Asahi International Symposium  A MESSAGE TO THE 21st CENTURY  October 23 − 25, 1984 Tokyo, Japan  ///    ( 非売品? )   他 への 再掲 省略

Edited and Published by the Symposium Secretariat : The Asahi Shimbun
 ( Reproduction in whole or in part without written )/
Printed in JApan by Asahi Evening News / B5判・SC
司馬関連 : Keynote Speech & DISCUSSIONN
( MATSUYAMA ・ SOEDJATMOKO ・ BARNABY ・ VEIL ・ BOULDING ・ YAMASAKI ・ SCHLESINGER ・
 SHIBA ): Session 1  The Meaning of the 20th Century
《 メ モ 》  PARTICIPANTS( 近影、歓迎レセプション風景 あり )/
OPENING REMARKS : Seiki Watanabe / Session 1 The Meaning of the 20th Century /
Session 2  War and Peace / Session 3  Freedom and Oppression /
Session 4  Affluence and Starvation / Session 5  Message to the 21st Century /
CLOSING REMARKS : Makio Itoh

書籍名 : 「 21世紀の日本 」委員会フォーラム  世 界 が 求 め る 「 日 本 改 造 」  ///
「 対 談 」 / 「 対談者著作集 / あ 〜 お 」 へ 再掲

編者・発行所:朝日新聞社 / 一九九一年十二月一日 第一刷発行 / 四六判・HC・J /
発行者:木下秀男 / 印刷・製本所:凸版印刷 / 装幀:加藤光太郎 / 定価 1900円( 本体 1845円 )
司馬関連 :《 シンポジウム第二部 》
〈 講演 〉 「 奉仕文明 」の担い手になれるか : 文明とは「 誰でも参加できる基準 」/
 「 文明 」を摂取するということ / 「 科学技術 」という概念 / 世界の「 組合員 」としての責任 /
 「 文明 」に踏み出すとき //
総括討論 新しい国際システムと日本 : サブタイトル 省略 
(カバー 文 : 表)  ( 討論参加者 )  ジャック・アタリ / ゲオルギー・アルバトフ / 大西正文 /
 大沼保昭 / 岡野加穂留 / 司馬遼太郎 / ヘルムート・シュミット / 田中直毅 / ジョゼフ ・ ナイ /
 松永信雄 / 松山幸雄 / 矢野暢 / リー ・ クアンユー / 田中豊蔵
(帯 文 : 表)  新国際システムと日本の役割は ―――
アジアの安定にどう貢献するか?  日米摩擦をどう克服するか?

(帯 文 : 裏)  はじめに より : 省略
《 メ モ 》  はじめに : 朝日新聞社「 21世紀の日本 」委員会 / 討論参加者( 近影・略歴 )/
〈 鼎談 〉 転換期の国際秩序、日本とドイツの役割 : 鼎談者省略 /
《 シンポジウム第一部 》 世界は日本に何を期待するか( 講演 : 4・討論 : 4 )/
《 シンポジウム第二部 》 新しい日本をどうつくるか( 講演 : 1・総括討論 )/
あとがき : 広瀬道貞・為田英一郎 / 「 21世紀の日本 」委員会について : 田中豊蔵

書籍名 : 東 洋 と は 何 か

昭和40年12月18日 初版発行 / B6判・HC・函 / 発行所:大阪仏教文化協会
印刷所:信濃印刷 / 定価 550円
はじめに : 望月信成 / 東洋のこころ : 鈴木大拙 / 私の体験と仏教 : 正力松太郎 /
仏陀とその教法 : 金子大栄 / 日頃思うこと : 松下幸之助 / 政治と宗教 : 橋本凝胤 /
禅を解剖する : 山田無文 / 禅による行き方 : 柴山全慶 / 茶禅一味 : 千宗守 /
他力ということ : 原随円 / 親鸞を照らす : 葉上照澄 / わがほとけ : 司馬遼太郎
《 メ モ 》  大阪読売新聞社・大阪仏教文化協会 共催 :「 宗教講座 」より
( 昭和三十六年? 開始 / 月一回 )

書籍名 : 浪 花 拾 遺 第 四 集

編者:大阪芸文協会 / 昭和五十八年九月一日 印刷 / 昭和五十八年九月九日 発行 / B6判・SC・VC /
発行所:生國魂神社 / 大阪芸文協会 / 印刷所:大日本印刷 / ( 題字 : 田中塊堂 )/
( 表紙絵 : 柳井愛子 )/ ( 講師顔写真 : 朝日新聞社 )/ ( 印刷校正 : 飯島由也 )
はしがき : 二宮正彦 / 西鶴と近松 : 梁雅子 / 芸能人として今日まで : 浪花千栄子 /
大阪人について : 司馬遼太郎( 昭和四十一年十月五日 第一三八回講演会 )/ 芸 談 : 杵屋六左衛門 /
大阪の民家 : 浅野清 / 古代のナニワについて : 今井啓一 /
附 録 : 大阪芸文協会例会講師演題一覧表
 ( 第一回 : 昭和二五年二月五日 〜 第二五〇回 : 昭和五八年四月二三日 )
《 メ モ 》  第一集( 昭和四十五年六月十一日 発行 )〜 第六集( 平成二年三月九日 発行 )収蔵

書籍名 : 仏教文化講座(第一輯)  佛 教 と 文 化  総本山 四天王寺  ///    ( 稀 少 本 )

昭和四十年十二月十五日印刷 / 昭和四十年十二月二十日発行 / 発行所 : 四天王寺
A5判・SC / 編集兼発行人:奥田慈應 / 印刷所:宗教印刷社 / 定価:金 参百円
( 司馬以外、タイトル省略 ) 出口常順 (四天王寺管長) / 平沢興 (京都大学前学長)
奥田慈應 (四天王寺長老 勧学長) / 人生に想う : 司馬遼太郎 (作 家)( 講座名、開催日等の記載なし )/
羽渓了諦 (竜大名誉教授) / 平井巽 (仏教評論家) / 恵谷隆戒 (仏教大学学長) / 俣野章一 (天王寺病院長)
雉本時哉 (大阪女子大学学長) / 山根真住 (四天王寺学園女子短期大学教授) / 葉上照澄 (比叡山回峰行大行満)
佐藤幸治 (京都大学教授) / 深浦正文 (竜谷大学名誉教授) / 藤田清 (四天王寺学園短大教授)
大井治 (大井証券株式会社社長) / 星野元豊 (竜谷大学長) / 唐川越雄 (中外日報社編集局長)
福田正治 (信道会館主事) / 秋田実 (作家) / 出口益 (大谷大学前学長)
《 メ モ 》 ――

書籍名 : これからの日本を考えるために  創 造 的 市 民 講 座 ―― わたしたちの学問 ――

著者:桑原武夫 他12名 / 1987年4月20日 初版第1刷発行 / A5判・SC・J・帯 /
( 編者 : 桑原武夫 )/ 発行所 : 小学館 / 発行者 : 相賀徹夫 / 印刷 : 共同印刷 /
定価 2,450円
まえがき(: 桑原武夫 )/ 第一講 桑原武夫  私たちの学問 /
第二講 今西錦司  生物から見た自然 / 第三講 福井謙一  自然の知恵と科学 /
第四講 梅原猛  聖徳太子と日本 / 第五講 伊谷純一郎  霊長類の社会構造 /
第六講 河野健二  世界史の成り立ち /
第七講 司馬遼太郎  私の考え方 /
 定義の達人 : 鶴見俊輔( 聞き手 : 質疑応答等、講演者と聴衆との調節役他 )/
第八講 河合隼雄  アイデンティティの深化 / 第九講 永井道雄  社会変化と教育 /
第十講 山崎正和  新しい個人主義の可能性 / 第十一講 弘中平祐  曖昧さについて /
第十二講  鶴見俊輔 戦時から考える / あとがき( : 鶴見俊輔 ) //
聞き手 : 第一講 〜 第十一講 ― 鶴見俊輔 / 第十二講 ― 松本健一
(カバー 文 : 表)  12名の講演者名 : 省略    (帯 文 : 表)  明日への熱きメッセージ !
(帯 文 : 裏)  主な内容( 講話タイトル ― 講演者 ): 省略

書籍名 : 司馬遼太郎  法 然 上 人 と わ た く し  ///    ( 非 売 品 ? )

おてつぎ講演集 6  ///
著者:司馬遼太郎 / 発行所:総本山知恩院おてつぎ運動本部 / 平成十年五月二十日 発行
B6判・SC・J / 編集:おてつぎ運動企画広報部 / 印刷所:ヨシダ印刷 /
( 題字:田中塊堂 )/ ( 表紙絵:柳井愛子 )/ ( 講師顔写真:朝日新聞社 )/ ( 印刷校正:飯島由也 )
司馬作品 :「 法然上人とわたくし 」/ あとがき
《 メ モ 》  第二回おてつぎ文化講座 : 昭和四十二年五月 /
浄土宗の上宮中学( 現上宮高校 : 大阪 )出身の関係で依頼 / 三回忌に当り上梓

書籍名 : 東 京 大 学 「 教 養 学 部 報 」 精 選 集  「 自分の才能が知りたい 」ほか教養に関する論考

編者:東京大学教養学部教養学部報編集委員会 / 2016年4月28日 初版
発行所:(財) 東京大学出版会 / A5判・SC・J・帯 / 印刷所:大日本法令印刷 /
製本所:誠製本 / 定価( 本体価格 2800円 + 税 )
はじめに ― 言の葉の舞う散歩道 : 石井洋二郎 /
協奏を支える「 通奏低音 」として ―「 教養学部報 」の来歴にふれて : 川中子義勝 /
「 教養学部報 」編集余話 : 鈴木基美 /
T 「 娘にはいえないインドひとり旅 」ほか学問する人生に関する論考 /
U 「 自分の才能が知りたい 」 ほか学生に関する論考 /
V 「 最後の帝大教授 」ほか教員の去就に関する論考 /
W 「 駒場のトイレに見るセクシズム研究序説 」ほかキャンパスに関する論考 /
X 「 狂気と社会 」ほか本格論考 〔 アジアの他の地域と対置した日本社会の性格 : 司馬遼太郎
  ( 東大教養学科創設三十周年記念講演・麹町の都市センター・昭和五十六年十一月二十九日 /
  二七四号 一九八二年一月二一日 / 要約・文責 : 芳賀徹 )〕/
おわりに ― 出発の場である駒場より : 河合祥一郎 / [ 扉うら ]: 省略 / 執筆者索引
(帯 文 : 表)  これぞ“ 奇跡 ”の学内新聞
野矢茂樹、斎藤兆子、長谷川寿一、酒井邦嘉、廣松渉、見田宗介、山内昌之、柴田元幸、ミシェル・フーコー、
  司馬遼太郎、ドナルド・キーン
綺羅星のような執筆者たちの知られざる論考。
東大教養学部で65年続いている学内新聞から「 自分の才能が知りたい 」や「 最後の帝大教授 」、
 「 駒場のトイレに見るセクシズム研究序説 」など、選りすぐりのエッセイを収録。
【 現役・歴代の東大教師、さらに外部の著名人による珠玉の70本 】   (帯 文 : 裏)  目次より:省略

書籍名 : 日本の戦史 第7巻  大 坂 の 役  冬・夏の陣  ///   ( 月 報 )

編纂 : 旧参謀本部 / 監修者 : 桑田忠親 ・ 山岡荘八 / 発行 : 昭和四十年十一月十五日
( 発行所 :) 徳間書店 / 四六判 ・ HC ・ 函 ・ 帯 / 発行人 : 徳間康快 /
印刷所 : 図書印刷 / 三共グラビヤ印刷所 / 製本所 : 大口製本印刷 / 口絵:奥田直栄 /
図版 : 笹間良彦 / 写真 : 菊地正 / 協力 : 北園孝吉 / デザインコーナ / 定価 五七〇円
司馬関連 : 戦史に見る薩摩人の知的能力  関ケ原の教訓 / 独特の強腰外交 / 西郷の読みの深さ //
「 明治百年文化講演会 」講演記録 : 鹿児島 / 徳間書店本社・南日本新聞共催
(帯ー 文 : 表)  政権交替の活劇と悲劇を描く雄大篇
★ 滅びゆく豊臣家の周辺に漂う悲傷、興隆する徳川家の軒昂 ・・・ ここに幕府成立!
(帯 文 : 裏)  春日野清隆  ■ 相撲道に通ず : 省略
《 メ モ 》  口絵( グラビヤ 8頁 ): 奥田直栄 / 概説 : 桑田忠親 /
■ 大坂の役  第一篇  第一章 戦役前の形成 〜  第六章 結果 /
 第二篇  第一章 戦役以前 〜 第三章 大坂夏の陣 / 年表

書籍名 : 司馬遼太郎  民 族 と そ の 原 形 体 制 ― 日本とななんだろう ≠ニいう私見 ―  ///   ( 非 売 品 )

精神開発叢書 26  ///
編集・発行:富山県教育委員会 / 昭和48年3月1日 発行 / B6判・SC / 印刷所:北日本印刷
民族とその原形体制 ― 日本とななんだろう ≠ニいう私見 ― : はじめに ― 民族の原形体制とは /
書物の儒教と体制としての儒教 ―( 以下、省略 )/ 儒教体制とは / 官僚制度の弊害 /
朝鮮における儒教原理の全面受容 / 社会の自衛の仕組みと儒教的モラル /
新しい中国の儒教体制うちこわし / ヨーロッパの 飼い馴らしの原理 =^
自由 ≠ニ 権利 ≠核とする新しい文明観 / 回教文明の強烈な飼い馴らし /
文明原理としてのマルキシズム / 儒教原理摂取の落第生日本 / 原理なしに治まってきた日本 /
これからの国際社会を生き抜くために / むすび / 注1 〜 注10
〈 付 録 〉  歴史にみる人間の魅力 ― 斎藤道三の場合( 談話 ): 魅力ある人とは /
洛外に、乱世のいぶきを吸って / 知恵第一の法蓮坊 / 油商人の眼でみたもの / 異能の人 /
美濃を制するものは天下を制す / 自由経済のさきがけ / 中世のこわし手 ― 道三から信長へ /
涼やかな風景の中に / そのいさぎよい幕切れ
《 メ モ 》  学制百年記念文化講演会( 文責 : 在編集者 ): 昭和四七年一〇月二一日 /
談話( 文責 : 編集者 ): 昭和四十七年十一月二十一日( 東大阪市自宅にて )

書籍名 : 心 に 灯(ヒ) が つ く 人 生 の 話

編者 : 文藝春秋 / 2015年6月10日 第1刷 / 発行所 : 文藝春秋 / A6版・SC・J /
発行者:羽鳥好之 / 印刷:大日本印刷 / 製本:加藤製本 / 装画:千海博美 / 装幀:野中深雪 /
定価( 本体 610円 + 税 )
( 底本・オリジナル音源 )/ 城山三郎( 講演題名省略、以下同じ )/ 松本清張 / 吉村昭 / 宮尾登美子 /
  江國滋 / 山崎朋子 / 藤本義一 / 平岩弓枝 / 笹沢佐保 / 逸見政孝 / 池波正太郎 / 上坂冬子 /
  司馬遼太郎  日本の「 電池 」が切れるとき 〔「 統帥権 」が諸悪の根源 / 軍という魔物 /
  「 江戸時代 」という名の学校 / 秘密にされた「 辛勝 」の真相 / 書いたら衰弱死してしまう /
   日本の防衛にリアリズムを / 一九九二年六月二日 東京・よみうりホール / 顔写真・略歴付 〕/
解説 : 関根徹
(カバー 文 : 裏)  「 トルストイは醜男。 菊池寛もモテなかった。 逆境が作品を作ったのです 」
 ( 松本清張 )、「 40年くらいで組織は懐中電灯の電池が切れるようにダメになる 」( 司馬遼太郎 )
 「 女が生き方を選ぶ時代。 私が小説に書きたくなる生き方をして 」( 宮尾登美子 )―
  長い歴史を誇る文藝春秋講演会より精選された13篇。  肉声の中により良く生きるヒントが満載!

書籍名 : ポ ン ペ 顕 彰 記 念 会 記 念 誌  ///   ( 非 売 品 ? )

発行:ポンペ顕彰記念会 / 1991年11月30日 発行 / B5判・SC / 発行人:大滝紀雄 /
印刷 : テンプリント / 編集協力 : 朝日ホームドクター社 / 協賛 : バイエル薬品 /
表紙 : ポンペ顕彰記念銘版
ご挨拶 : 曲直部壽夫 / ポンペ顕彰記念会経過報告 : 大滝紀夫 /
ポンペ顕彰記念会記念事業 / ポンペ略伝 / ポンペ顕彰記念会記録写真 / ポンペ顕彰記念会紹介掲載紙 /
ポンペ顕彰記念医学講演会 :【 東京 】 開会式( 式次第 省略 )/ 講演会( 特別講演 : 遠藤周作 他省略 )、
 【 大阪 】 講演会( 特別講演 「 オランダからの刺激 」: 司馬遼太郎 他省略 )、
 【 長崎 】 講演会( 特別講演 : 吉村昭 他省略 ) /
ポンペ顕彰記念会発起人 / 寄付者芳名( 法人 )/ 寄付者芳名( 個人 )/
ポンペ顕彰記念会会計報告 : 酒井シヅ / あとがき : 大滝紀夫 / ポンペ顕彰記念会実行委員会
《 メ モ 》  ――

書籍名 : 岩 波 書 店 と 文 藝 春 秋  ///   ( インタビュー )

編者・発行所:毎日新聞社 / 1996年8月15日 印刷 / 1996年8月30日 発行
A5判 ・ SC ・ J /  編集人 : 光田烈 / 発行人 : 田中正延 / 印刷 : 中央精版 /
製本 : 正文社 / 装幀 : 東幸央 / 定価 1900円 ( 本体 1845円 )
司馬関連 : 司馬遼太郎 戦後五十年を語る(「 岩波書店と文藝春秋 」論 )/ インテリの支柱 ―「 世界 」/
  天皇も国民も笑った ―「 文藝春秋 」/ 「 地べた 」の上に建つ日本 /
「 美しいな 」という国造りを・・・聞き手 : 半藤一利
「 昭和 」の終わり ― そして、司馬遼太郎さんのこと : 半藤一利
(カバー 文 : 表)  「 世界 」・「 文藝春秋 」に見る戦後思潮
《 メ モ 》  執筆者等 : 半藤一利 / 緑川享 / 粕谷一希 / 秦郁彦 / 紅野謙介 / 奥野健男 / 岩川隆 /
 安江良介 / 立花隆 / 丸谷才一 / 山崎正和( 以上、目次より )

書籍名 : 脳 と 人 間 / 歴 史 と 人 生 ― 特別講座講演集 ―( 特講集 1 or 1号 )  ///   ( 非 売 品 ? )

発行所 ・ 編集 : (財) 山口県教育財団 / 昭和48年3月25日 印刷 /
昭和48年3月30日 発行 / B6判 ・ SC / 印刷者 : 大村印刷
序 : 橋本正之 / 脳と人間 : 時実利彦 /
歴史と人生 〔 村田蔵六先生 / ポンペ先生と荒瀬家 / 吉田松陰先生 / 藩 風 〕: 司馬遼太郎
 ( 昭和四十六年七月十五日 講演 )/
あとがき : 藤本菊二
《 メ モ 》  ――


書籍名 : シリーズ・いきいきトーク知識の泉 著名人が語る〈 考えるヒント 〉第十一巻
      日 本 人 と は な ん だ ろ う //  ( 談話を含む )

著者 : 司馬遼太郎 / 加藤秀俊 / ヨゼフ・ピタウ / 一九九七年十一月二十五日 初版第一刷発行 /
一九九九年五月二十五日 初版第二刷発行 / A5判・HC / 発行所: リブリオ出版
発行者 : 石井昭 / 印刷・製本 : 図書印刷 / 装幀 : 東幸央 / (全16巻)揃本体 59,200円
司馬関連 : 民族とその原形体制 ― 日本とはなんだろうという私見
 〔 一九七二( 昭和四十七 )年十月 ★ 講演 〕/
歴史にみる人間の魅力 ― 斉藤道三の場合〔 一九七二( 昭和四十七 )年十一月 ★ 談 〕
《 メ モ 》  他の内容 : 日本文化の反省 ― 加藤秀俊〔 一九八二( 昭和五十七 )年七月 ★ 講演 〕/
日本文化の近代化 ― ヨゼフ・ピタウ〔 一九七八( 昭和五十三 )年八月 ★ 講演 〕
初出講演録 :「 精神開発叢書 」「 精神開発新書 」「 生涯教育新書 」( 富山県教育委員会発行 )と
 「 県民カレッジ叢書 」( 富山県民生涯学習カレッジ発行 )の一冊として刊行された
「 著 作 書 物 」 / 「 講 演 」 「 講 演 集 」 著 作 ( 1 ) 著 作 ( 2 ) 競 作 集 他