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朝日新聞社  /  三 友  /  日本交通文化協会  /  本願寺新報  /  毎日新聞

朝 日 新 聞 社

雑誌名 : 朝日の連載小説  家庭と朝日新聞 第二〇五号  ///    ( パンフレット )
昭和四十八年十二月十日 発行 / 発行所 : 朝日新聞社 / B5判 ・ 中とじ / 編集 : 東京本社宣伝課 / 印刷 : 凸版印刷 / 表紙 ・ 絵 : 利根山光人 / 表紙 ・ 構成 : 尾形孝
司馬関連 : 花 神(1)  司馬遼太郎 風間完画 / 浪華の塾(一)( 第一回 )/ ( 題字は司馬遼太郎氏 )/ 昭和44年10月1日から46年11月6日まで連載 / 作者のことば / 司馬・風間 近影
《 メ モ 》 数々の名作をうむ : 雑喉潤 / 火の回路 : 松本清張 / 五彩の図絵 : 村上元三 /
見知らぬ自分 : 結城昌治 / 蘆火野 : 船山馨 / すべってころんで : 田辺聖子 /
19階 日本横丁 : 堀田善衛 / 星と祭 : 井上靖 / 続 氷点 : 三浦綾子 / 花 神 : 司馬遼太郎 /
失 踪 : 澤野久雄 / 鷲の歌 : 海音寺潮五郎 / 奇病連盟 : 北杜夫 / 徳川の夫人たち : 吉屋信子 /
中国忍者伝 十三妹 : 武田泰淳 / 女人武蔵 : 川口松太郎 /
戦後の朝日新聞連載小説( 22年6月以降のもの )

三 友

雑誌名 : 三 友  第60号  ///   「 著作書物 」/「 対 談 」/「 雑 誌 / あ〜さ 」 より 再掲
( 発行日 :)昭和42年10月20日 / 発行所 : 三友会 / ?判( 192×267 )・ 二つ折り /
編集兼発行人 : 北村卓三 / (?:)富士製版所 / (?:)滝沢新聞印刷 / カット : 禰%c真年
司馬関連 : 作家評伝 ( 二十六 )  司馬遼太郎の世界 : 尾崎秀樹 〔 写真 : 司馬近影 〕/
[ 横 ][ 顔 ]  司馬君との初見参 : 海音寺潮五郎 〔 写真 : 大和路をゆく ♀C音寺、司馬両氏 ―
  三輪神社にて・昭和42年5月 〕/
雑書読みのこと : 陳舜臣 / 歴史への烱眼 : 石原慎太郎 /
細長い枠 : 山田隆之 〔 写真 : 戦車学校の同級生―後列、司馬(左)山田両氏。
  前列左端石浜恒夫氏・昭和19年 〕/
司馬遼太郎君の横顔 : 藤沢恒夫 /
京大記者室のころ : 末次摂子 〔 写真 : YTVで、水谷八重子さんと対談( 昭和35年 )〕/
司馬遼太郎君のこと : 源氏鶏太 / 司馬遼太郎の作品 : 高柳光壽 /
司馬遼太郎 年 譜( 大正12年・1923 〜 昭和42年10月・1967 ): 三友社・岡本太郎
 ( 司馬遼太郎先生の談話を軸として、大衆文学研究会編『 司馬遼太郎年譜 』( 河出書房刊『 国民の文学 』
   第26巻所載 )に負うた。 また、各新聞・雑誌・出版社の司馬先生著作物における「 あとがき 」等を、
   一部引用させて頂いた。)
 〔 司馬談話 :32話 / 「 あとがき 」等引用 : 20編 / 写真 : 福田幹部候補生( 昭和19年 )/
   大坂城での夫婦( 昭和35年 )/ 西長堀時代( 昭和38年 )/ 開門嶽を背景に( 昭和39年 )/
   桐野利秋の墓にて( 昭和39年 )/ 読売テレビで 義経 ≠フ講義( 昭和39年 )/
   勝新太郎と新春放談( 昭和40年 )/ 高知の取材旅行にて ― 右端は平尾道雄氏( 昭和40年 )〕

日 本 交 通 文 化 協 会

雑誌名 : 「 大坂城公園駅 」誕生記念・特別制作陶板レリーフ  大阪絵物語 1984年3月  ///
1984年3月
/ (財) 日本交通文化協会 / ?判( 248 × 250 )・中とじ / 表紙・表裏 :
西山英雄画伯・絵画陶板レリーフ「 なにわの精華 」( 部分 )/ 司馬遼太郎先生・文章陶板「 大坂城公園駅 」( 部分 )/ 絵画陶板レリーフ「 なにわの精華 」( 部分 ): 4カット  ///   ( パンフレット )
司馬関連 : 作者のことば  草するにあたって ―― 司馬遼太郎( 近影・毛筆書名 あり )/
司馬遼太郎先生  「 大坂城公園駅 」全文( 題名・署名 : 司馬毛筆書 )
《 メ モ 》  ( あいさつ? ): 大島靖 / 岡田昌久 / 松下幸之助 /
■ 司馬遼太郎先生「大坂城公園駅」全文 / ■ 西山英雄画伯「なにわの精華」原画(左画・正面・右画)/
作者のことば : 西山英雄 / 司馬遼太郎( 略歴付 )/
桃山 ― 秀吉の時代・民衆の時代( 文 : 大坂城天守閣 )/
造型の立場から : ルイ・フランセン( 現代壁画研究所 )/
協賛のことば : 大阪ビジネスパーク開発協議会( 7社 ) //
造型 : 現代壁画研究所(所長 : ルイ・フランセン )/ 規模 : 1.7m X 9m X 2面、1.7m X 11m X 2面 /
素材 : 信楽陶板 / 設置場所 : 大阪城公園駅吹抜部コンコース壁面 / 企画 : 大阪鉄道管理局 /
企画推進プロジェクト : (財) 日本交通文化協会 / 協力 : 大阪城天守閣 /
協賛 : 大阪ビジネスパーク開発協議会( 住友生命保険 (相互) / 松下興産 /  竹中工務店 /
 鹿島建設 /  熊谷組 / 国際電信電話 / 富士通 )
雑誌名 : 「 大坂城公園駅 」誕生記念特別制作陶板レリーフ 大阪絵物語  ///   ( パンフレット )
?判( 172 × 118 )・四つ折 //
【 表 】  「 大坂城公園駅 」誕生記念特別制作陶板レリーフ  大阪絵物語 大阪城公園駅 司馬遼太郎 //
【 裏 】  「 大坂城公園駅 」陶板レリーフ  大阪絵物語  絵画 :「 なにわの精華 」― 西山英雄 /
文章 :「 大坂城公園駅 」― 司馬遼太郎 / 造型 : 現代壁画研究所 /
規模 : 1.7m X 9m X 2面、 1.7m X 11m X 2面 / 素材 : 信楽陶板 / 設置場所 : 大阪城公園駅 /
企画 : 大阪鉄道管理局 / 企画推進プロジェクト : (財) 日本交通文化協会 / 協力 : 大阪城天守閣
司馬関連 : 「 大坂城公園駅 」全 文
《 メ モ 》  スタンプ( 大阪21世紀への駅 大阪環状線・大阪城公園駅 )押印

本 願 寺 新 報

雑誌名 : 本願寺新報  門信徒号  複写入手  ///   ( 新 聞 )
昭和40年 ( 1965 )  4月 1日 ( 旬刊 1.10.20.の日発行 )/
新聞ブランケット判 ? / 発行所 : 本願寺新報社
司馬関連 : 私を支えてくれる  歎異抄の中の強い言葉 真宗の教えにあって : 司馬遼太郎( 作家 )
《 メ モ 》  1500号記念特集

毎 日 新 聞

昭和45年( 1970年 )1126日( 水曜日 )  〈 日刊 〉 第34000号  ///
発行所 : 毎日新聞社( 東京 )
【【 司馬関連 】】
 《 1面 》  異常な三島事件に接して : 司馬遼太郎

  〔 文学的なその死  密室の政治論 大衆には無力だった / 写真 : 司馬顔写真 / 自決した三島由紀夫 /
    遺稿となった「 豊饒の海 」最後の原稿 〕
【【 三島事件関連 】】
 《 1面 》  【 政治の底流 に一つの衝撃 】

   惰性から脱却の声 政界 国際的悪影響を心配 / 監禁の模擬訓練も 逮捕の三人取調べ / 【 余 録 】
  《 2面 》  【 記者席 】  「 三島とはセンスが違う・・・・・ 」
  《 17面 》  【「 純粋だが無駄な死 」[ 三島事件 ]】
 ●【 海外の反響 】

  [ ワシントン ] 【 ワシントン二十五日上田特派員 】 「 軍国主義復活のおそれ ] あまりにも非理論的 /
  [ ニューヨーク ] 【 ニューヨーク二十五日関特派員 】 半ば予想されていた結末 知日派は理解 /
  【 ニューヨーク二十五日時事 】 日本が誤解される恐れある : ライシャワー元大使 /
  [ モスクワ ] 【 モスクワ二十五日吉岡特派員 】  まともに問題にされない? /
  【 香港二十五日辻特派員 】  右翼紙のみ奇怪な行為と報道 左翼紙は無視 /
  【 ロンドン支局十五日 】  右翼を刺激することが心配 /
  【 パリ二十五日石塚特派員 】 「 知名人の行動に驚き 」 : 仏国営放送
 ●【 国内の声 】  「 世の中が冷えているから すぐ忘れてしまう 」
  [ まちの人 ]/ [ 学 生 ]/ [ 自衛隊員 ]/ 石原慎太郎氏 / 藤原弘達氏 / なだいなだ氏
 《 18面 》  【 危険な美学 その終幕 】
    華麗な変身の果てに  「 文学のためでは死ねない 」/ 遺体、一時牛込署へ /
    知って行なわざるは、未だこれを知らざるなり 事件を招いた陽明学重視 /
  [ ライフワーク ] 「 豊饒の海 」 書終えて
    ( 写真 : 遺著 「 豊饒の海 」 最後のページ ― 末尾に 「 完 」 と己の命日を )/
    三島文学へ 狂気 の殺到  その日の各書店 /
    三島由紀夫のおもな文学と行動の軌跡
 《 19面 》  【 虚をついた 帯刀の乱入 [ 三島事件 ]】
  【「 あす来てほしい 」 本社記者に予告 】   悪者 を選んだ彼 英雄にしてはならない
    「 生 」の最後を刻みつつ叫ぶ / 自衛隊傾倒がやがて失望へ / 天皇にとびつき「 死 」に飛躍 /
   「 自衛隊の理解者サークル 」  警戒心なかった当局 / 「 楯の会 」本部を捜索 身辺整理の跡
     ( 写真 :「 楯の会 」の本部といわれる森田の下宿を捜索する係官 )/ 日本刀は 「 関孫六 」/
     正座、気合かけ割腹 総監の話
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